## ブランドの扱い 土台となるASOBOで『すべての子ども』を受け入れる包摂性を維持しつつ、それぞれの状況に合わせた『◯◯の子ども専門的な深い支援』を両立させる。 これらを独立したブランドにすることで、それぞれの課題に特化した資金調達やパートナーシップを組みやすくするのが狙い。 ## アセット運用の仕方 - サービスのコアを『野外活動』からブラさないことで、現場での円滑な運用を実現する。 - 『◯◯の子ども』に対するサービス提供事業者に向けて野外活動(*里山へのアクセス権含む)を提供する。 ## 最初のブランド候補 - 『学校に行ってない子ども』に向けた野外活動 - 『海外に住んでいる子ども』に向けた野外活動 ## 現状のブランド - 『すべての子ども』に向けた野外活動 - 『ひとり親家庭の子ども』に向けた野外活動